+ + + + +
フランス・グルノーブル天文台(Grenoble Observatory)の天文学者らは21日、これまでに発見された中で最も質量の小さい太陽系外惑星を発見したと発表した。…
太陽系外惑星の研究の究極の目標は「地球と同程度の質量と、液体の水の存在に適した環境という両方の条件を備えた惑星を発見する」ことにある。…
グリーゼ581dは、生命を育む上で太陽系の中心星からの距離がちょうどよいとされる、いわゆる「ハビタブルゾーン(生命居住可能領域)」にあることがわかった。…
表面が氷で覆われていたり、大きくて深い海が存在する可能性もあると指摘…
+ + + + +
とのこと。
おお、すげえ。
なぜ人類は宇宙を目指すかって?
そりゃジョージ山本に言わせりゃ浪漫ってもんだろうよ。
あと真冬の隅田川沿いのブルーシートは
決してハビタブルゾーンではないと思う。

