時の人、佐藤可士和氏がデザインした幼稚園。
以下、参考サイトよりピックアップ
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「具体的な園舎のデザインではなく、新しい幼稚園の在り方やその状況をデザインし、ふじようちえんのビジョンを提示する」
「園長先生の頭の中をデザインします。いろんな夢や思いがあると思いますから、それを整理してまとめましょう。幼稚園という場のコンセプトをとらえ直すことが大切です」
「園舎そのものが巨大な遊具になっていれば最高だ。そんな空間をつくろう」
『佐藤氏自身は、自らの仕事を「医者に近い」と表現する。』
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ななんと専用フォントまで用意されているから驚き。
教育の場も“いろいろ”デザインのメスが入る時代ですね。。

